2012年10月03日

日産リーフ新しい革命

日産リーフが電気自動車の主役になりつつある。三菱自動車が電気自動車でトップを走ると思われていたが、現実は日産リーフだった。電気自動車はまさに新しい革命である。将来、もっと走行距離が伸びるだろう。
日産リーフが将来シェアを伸ばしていくと予想する。

電気自動車は売れれば売れるほど性能が向上し製造コストが下がるはずである。
謎なのはトヨタが電気自動車を発表していないことだ。
なにかさらなる電気自動車を開発しているのだろうか?

車が売れないのは構造的な問題である。というか、車を買う、買わない以前に今の若者は仕事が無い。
正社員になれない。いつまでこの仕事ができるか分からない。と行った日本の構造的問題がある。

つまり、現状では車はコストがかかりすぎるので持てない。と判断されているのである。

性能のカギを握るのはリチウム電池とバッテリーの性能だ。

経営陣が判断し、開発が進めばさらなる電気自動車の走行距離の距離が伸びるはずだ。
posted by あうygふyg at 19:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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